ガラス保護用の面格子アンプリフォーム  リニューアル・改修工事

ガラス保護用の面格子アンプリフォーム施工前

施工前

ガラス保護用の面格子アンプリフォーム施工前施工後

施工後

ご依頼者の課題

グラウンドに面しており、ボールが校舎へ飛ばないよう注意し、生徒が網の亀裂での怪我をしないか?心配でした。またガラス破損の危険性もありました。

ご提案

継ぎ目のない一体の製品に取替

独自の特殊タッピングビスは締めながらきっていくので、弛みにくく、ネットをしっかりと挟み込んでいます。ネットの飛び出しもなく、ボルトの落下もなく安心です。ボールの衝撃も面全体で吸収するため、長期間の使用が可能です。

ガラス保護用の面格子アンプリフォーム  リニューアル工事・改修工事
ガラス保護用の面格子アンプリフォーム  リニューアル工事・改修工事

施工の手順

  1. 既存の製品、ブラケット寸法、アンカー位置確認
  2. 躯体の状況など取付位置など打合せ
  3. 製品取付
  4. アンカー位置変更の場合は、施工後に躯体補修工事

製品仕様

高強度・耐食アルミニウム合金。表面は陽極酸化処理(アルマイト)を施し、サビや腐食を半永久的にブロックします。

安全技術

  • 角を半径10mmの円弧に加工(R10面取り)。
  • 特殊タッピングビスによりボルトナットの落下防止

お客様の声

ボールが当たって破片が飛散しないか気になっていました。綺麗になって良かったです。

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